[キングダムカム デリバランス]マホイエドの疫病と捕虜~プレイ日記11~

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小さな我が家へようこそ。いろはです。

今回はPS4「キングダムカム デリバランス」の下記プレイ日記の続きです。

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プレイ日記

会議

今までの働きが認められたヘンリーは、ラッタイのハヌシュ卿からピルクシュタイン城にある部屋を与えられました。



ペシェクの製粉所より街に近くて便利!

盗賊のキャンプで手に入れた戦利品を収納箱に入れた後、ラジク卿の元に向かいました。



ちょうど会議中で、下記のことが話し合われていました。
  • プリビスラヴィッツで戦いを繰り広げていた最中、マホイエドが盗賊の一味に攻撃された。
  • しかし、村人たちは攻撃を阻止、一人を捕虜として拘束した。
  • プリビスラヴィッツで見つかった銀貨は出来のよい模造品であり、財力を持つ連中を相手にしている。
  • 捕虜への尋問を行い、情報を聞き出したら連中の資金源を断ち、力の拡大を阻止する必要がある。
そこで、ヘンリーにはマホイエドの捕虜の尋問、偽金の出どころについての手がかり調査の任務が与えられました。


訓練

プリビスラヴィッツのラント戦では修行不足を痛感したので、マホイエドに出発する前にバーナード隊長に訓練をつけてもらいました。



素手での戦闘訓練中心で、下記のレベル上げをしていきました。
  • メインレベル
  • 筋力
  • 俊敏さ
  • 戦闘能力
  • 素手
2、3日ほど戦闘訓練を重ねた結果、筋力がカンストする一歩手前に。



ムキムキヘンリーでマホイエドへ出発!
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疫病

マホイエドに着き、村人に話を聞いてみると盗賊の襲撃以降、村には疫病が蔓延しているようでした。



気になりますが、まずは捕虜です。

捕虜について尋ねると、村の管理をしているメリカーの家に捕虜は拘束されているとのことでした。

ということでメリカーに話しかけると、まずは疫病の対処をしないと捕虜には会わせてもらえないようです。



修道院の診療所で手伝いをしているヨハンカが頼りにできる人物を知っているかもしれないということでしたが、まずは感染者の家を回り、疫病の情報を集めました。



疫病は襲撃の翌日から始まり、家畜から人に感染。
症状は熱や震え、嘔吐、下痢のようです。

情報は集まったので修道院へ!


マホイエドのための治療薬

修道院のヨハンカからニコデマス修道士を紹介されました。



ニコデマス修道士に疫病に関する情報を伝えると、写字室にある写本の事例と比較し、疫病の正体を突き止めることに。



疫病の正体についての初見を伝え、薬を錬金釜で調合!



材料の手持ちが少なかったので、1回で成功して良かったです。
マホイエドに戻り、ニコデマス修道士と手分けして感染者の家を回り、薬を配りました。



しかし、疫病に侵された捕虜については間に合いませんでした。

捕虜の持っていた手紙を持ってラジク卿に報告です。





次は「S」から「T」への手紙に書かれていたササウに滞在しているドイツ騎士を調べることになりました。

そして、ラジク卿からはお褒めの言葉が・・・!


編集後記

ラッタイからマホイエドへの道中、数人の盗賊に襲われましたが、ほぼ無傷で返り討ちにすることができました。

やはり戦闘訓練は大事ですね。

以上、いろはでした。
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