[トロピコ6]プレイ日記9~神の御業~

2019年11月30日

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小さな我が家へようこそ。いろはです。

今回はPS4「トロピコ6」の下記プレイ日記の続きです。

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プレイ日記

神の御業

今回、挑戦するミッションは「神の御業」!



世界大戦時代、金を豊富に産出する火山「クラーケン山」の大災害と分け前を要求してくる枢軸国に対処する物語のようです。

呪われた財宝

枢軸国のエリッヒ・フォン・シュトロムから下記の要求がありました。
  • 鉱山(金)を2つ持つ
  • 金を1000輸出する
  • 枢軸国との関係を50以上にする


いつも通り、まずは今回の島の確認です。



今回、宮殿のある本土は小さな島(南)となっています。

他の主な島は下記の4つ。
  • トラック港や繊維工場のある島(南東)
  • 火山のある島(中央)
  • 未開拓の小さな島(北東)
  • 未開拓の大きな島(西)
そして、建設済みの施設を建設リストで確認してみると、産業は繊維工場のみ。
大使館には枢軸国を招いている状態でした。

高校や図書館がない点が気になりましたが、とりあえず宮殿の隣の森に伐採キャンプと製材所を建設することにしました。



そして、金の鉱床は火山島にしかないので、トラック港のある島と火山島を橋で接続して鉱山を建設!


火災保険

宗教信奉者「シスター・フランチェスカ」から消防署を建設するように要求がありました。



火山もあるので作った方が良さそうかな、と思っていたので丁度良いです。

火山島まですぐ出動できそうな位置に建設することにしました。



そして、本土とトラック港のある島を橋で接続しました。



開拓中の島がすべて橋で接続されたので、物流がスムーズに!

イスカの呪い

鉱山に侵入した工作員がTNTを設置したことによって、鉱山労働者の作業が滞っており、枢軸国からは鉱山を増やしてさらに金を輸出するように要求がありました。



そして、新しい鉱山の建設先を確認していると、火山が噴火!



島民は避難させたものの、火山島の宿泊小屋は半壊し、鉱山では火災が発生しました。

シスターの要求通り、消防署を建設しておいて良かった!
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銃器の追加注文

工作員に対処するため、枢軸国から武器2000を生産するように要求がありました。



武器の生産には武器工場と鋼とニッケル、鋼の生産には精鋼所と石炭と鉄が必要です。

他の産業施設に比べるとハードルが高いので、今まで建設したことがありませんでした。

石炭鉱山は最初からあったので、まずは鉄鉱山とニッケル鉱山を建設しました。
そして、工業国家計画の布告をして製綱所と武器工場を建設!

ちなみに、ニッケルの鉱床は未開拓の島にしかなかったので、火山島から橋で接続しました。


神は欲しいものを手にいれる

枢軸国に要求されていた武器の生産や金の輸出が完了すると、シスターから枢軸国を追い出すように要求がありました。



悩ましい選択肢ですね・・・

枢軸国と対立している連合国との関係は良好だったので、枢軸国を追い出すことにしました。



激おこ。

ちなみに、枢軸国を追い出した時点では連合国と同盟を結べば良いかと思っていたのですが、大使館が破壊されて再建もできなくなりました

十分な石鹸

トロピコを枢軸国から解放するため、クラーケン山を爆破する計画が始まりました。



ニッケル鉱山を作った島が豚の育成に適しているようだったので、ここに牧場を建設しました。


カリカリベーコン作戦

肉の生産が完了し、特殊部隊駐屯地の襲撃「カリカリベーコン作戦」を実行!



そして、火山を登っていた特殊部隊の靴が溶けたということで、ゴムを特殊部隊駐屯地に届けたらミッションクリア!


編集後記

火山がよく噴火するので、その度に生産が滞る点が難しいマップでした。

大使館から枢軸国を追い出した後は徐々に関係が悪化していくので、一気にミッションクリアに向けて動いた方が良さそうです。

続きは下記からどうぞです。

以上、いろはでした。
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