[トロピコ6]プレイ日記6~海賊王~

2019年11月16日

Pocket

小さな我が家へようこそ。いろはです。

今回はPS4「トロピコ6」の下記プレイ日記の続きです。

スポンサーリンク

プレイ日記

海賊王

今回、挑戦するミッションは「海賊王」!

時代は植民地時代から世界大戦時代。

不毛の島を豊かな海賊王国にする物語のようです。


海賊の入り江

まず初めに、ペヌルティーモの提案で海賊の入り江を作ることになります。

今回は岩山に囲まれ、天然資源の乏しい不毛の島が舞台です。



作物の育ちにくい土地で、食べ物は漁師の波止場で獲れる魚のみ。

確かに、海賊の入り江を作って他から資源を持ってくるしかなさそうです。

選ばれた産業

海賊の入り江を作ると、帝国のロジャー・ウィンダム卿から下記のいずれかの産業を始めるように指示がありました。
  • ラム酒
  • 板材


後々のことを考えると、板材を原料として船を生産する造船所を作りたいので、板材を輸出することにしました。

海賊の入り江の予算を最大にして、板材の原料「丸太」の略奪に向かわせつつ、製材所の建設開始!


海賊の物語

ペヌルティーモから図書館を持つように提案がありました。



事前に図書館は建設していたので、即クリアです。

ランチまでに物語10本・・・ジェバンニ

そして、ペヌルティーモがでっちあげた物語を読んだロドリゲス将軍の登場です。


海賊王!

板材の輸出が終わると、ペヌルティーモから海賊の入り江を4つ持つように提案があったので作りました。

通常、海賊の入り江は1つしか作れませんが、海賊王として認められた今回だけの特例のようです。



複数の資源の略奪が並行して進められるようになったので、これで板材以外の産業も始められる!
スポンサーリンク

タリホー!

砦の建設を進めたり革命派を増やしたりして、ついに帝国からの独立を宣言!



帝国の攻撃を耐え抜くことで、次の時代に進めます。



砦や監視塔の予算を最大にして、耐えることができました。

海にいる魚では足りない

世界大戦時代に進み、最後のメインクエストです。

クリア条件は下記です。
  • 船を1000ユニット輸出
  • 世界遺産を2つ建設
  • 国庫に100000$


工業国家計画の布告をしてから、造船所などの産業施設の建設を始めました。



そして、サマルカンドのレギスタン広場、イースター島のモアイ像を拝借してきました。



後は国庫に100000$を貯めるだけ!



船や缶詰などの加工資源を輸出したり、連合国と枢軸国に財政援助を求めたりしてクリアできました。



債務借入の布告で50000$の融資を受けられるので、これを利用しても良かったかも?

編集後記

農園の予算を最大にしたり、農業助成金の布告をしたりしましたが、それでも農園の効率が悪かったです。

やはり海賊に産業施設が使う材料を仕入れてきてもらう方法が基本のマップですね。

続きは下記からどうぞです。
以上、いろはでした。
スポンサーリンク

Pocket