[きみのまち ポルティア]ポルティアグランプリ参加と博物館への寄贈~プレイ日記11~

2020年6月28日

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小さな我が家へようこそ。いろはです。

今回はPS4/Switch「きみのまち ポルティア」の下記プレイ日記の続きです。

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お仕事開始!

橋と木と家畜

砂漠に渡るための橋のコミッションで建材を納品していくと、川では橋の建設が始まっていました。



もう夜も遅いのにお疲れ様です!

作業場に帰ると、硝石の木から硝石を収穫できるようになっていました。



そして翌日、動物たちが大きくなり、毛皮やミルクが収穫できるようになりました。



ここまで長かった・・・

グランド・セフト・つるはし

街でヒギンズの作業場の近くを通りかかると、ヒギンズから青銅のつるはしを盗んだと濡れ衣を着せられました。



「つるはしを差し出す」、「市民自警団に相談する」という選択肢が表示されたので、とりあえず市民自警団に相談して終了です。
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ポルティアグランプリ

ポルティアグランプリ開幕!



馬でのレースイベントです。

落ちているアイテムを取ると馬のスタミナが回復したり、加速するので確実に取っていく必要があります。

そして、順位に応じてもらえる乗馬バッジでアイテムに交換可能!



装備している「メイジの伝統衣装(下)」より性能が高い「騎手のズボン」と交換したいけど、バッジが足りない・・・

グランプリは2日間開催されているので、翌日も出場してバッジを稼ぐことにしました。

ひとりぼっちのロボット

街でミスター・アックに話しかけると、ララがいなくて寂しいと言うので、ララのレプリカを作ることになりました。



レプリカの図面がこちら。



材料が色々と必要ですね。

「磁器の皿」はジャンゴさんの店「円卓の騎士」に買いに行くとして、問題は「レザーホーン」。

「レザーホーン」の材料の一つ「青革」は崩壊の荒れ地のモンスター「スラ―ピー」がドロップしますが、数を揃えるのが大変・・・



しかし、何とかララのレプリカ「ラーラモデル」を完成させ、ミスター・アックに見せると作業場の庭に置くように頼まれ、ミスター・アックは作業場まで毎日やってくるようになりました。


博物館

建設用のクレーンを納品していた博物館がついにオープンしました。



博物館では復元した遺物や組立ステーションで組み立てた物を寄贈でき、数に応じて報酬が貰えます。



遺物ピースの交換もできるので、余っている遺物ピースの処分に丁度良い!

残念な取引

「円卓の騎士」でヒギンズから休戦の提案がありました。



とりあえず応じてみると、ヒギンズが思い付いた新発明のテストのために足りない物を集めることになりました。
  • 小型エンジン×2
  • 炭素鋼の延べ棒×10
  • 強化ガラス×6
  • 錫合金×3
在庫のある物ばかりで、報酬は図面とのことだったのですぐに納品。

後日、届いた手紙がこちらです。



あの男・・・!

ヒギンズに話しかけて1800Golを受け取りました。


編集後記

ヒギンズの依頼は後回しで良さそうですね。

あと、数を揃えるのに苦労した材料「青革」ですが、市民自警団に採取依頼もできました。
資金に余裕があれば採取依頼した方が効率は良いかも?

続きは下記からどうぞです。


以上、いろはでした。
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