[ゴースト・オブ・ツシマ]プレイ日記四~内経の呪い~

2020年7月26日

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小さな我が家へようこそ。いろはです。

今回はPS4「ゴースト・オブ・ツシマ」の下記プレイ日記の続きです。

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プレイ日記

和歌を詠む

小松の鍛冶場で「たか」に道具を作ってもらっている間、近くの入り江で和歌を詠むことができたので試してみました。



着目した風景に応じて詠む和歌が変わる・・・!



説明文に詠んだ和歌が刻まれた鉢巻が手に入りますが、詠み直すことはできないようです。

取り返しのつかない要素なので、注意が必要ですね・・・

蒙古の拠点

短刀を強化、より素早く静かに敵を闇討できるようになったので、目に付いた蒙古の拠点を次々に襲撃していきました。





強化前との違いがわからない・・・
太刀の強化を優先した方が良いかも?

あまり気にしないことにして次の拠点を襲撃、ギルガメッシュを彷彿とさせる金ピカ鎧のドガ―隊長を倒して「風の型」を会得!



「風の型」は槍兵に特攻の効果があるので、これで剣兵・盾兵・槍兵に対しては型の切り替えで有利に戦えるようになりました。
ステルスメインだけど、剣士としても成長している・・・!


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内経の呪い

琵琶法師から内経公が使っていた神授の長弓についての語りを聞きました。

内経公は一矢で悪鬼を射抜いたが、呪いを受けて正気を失い、罪のない民を多く殺められたという。



呪いの弓ということですが、前回 手に入れた「忠頼の装束」と合わせて使ったら強そう!
ということで探しに行くことに。

内経公は海辺の青い紫陽花の中を散歩していたとのことなので、紫陽花を辿っていくと・・・





「忠頼の装束」のときと同じく、地図が手に入りました。

紫陽花に覆われた小島を探せば良さそうですが、ここで天狗の面を被った僧から警告を受けます。



そう言われると余計に探したくなるのが人情←

金田城近くで地図の小島が見つかりました。



しかし、ここでも僧の警告が続き、次の場所への地図が見つかります。



再び地図の示す場所を探し、ついに長弓を発見・・・



天狗との戦闘へ。



天狗 強い・・・!

防御不可の攻撃が厳しく、数回リトライして何とか倒せました。

改めて長弓をGet!



遠距離からの闇討に使いやすそうです。

引き絞る時間は長いので、半弓のように戦闘中に使うのは難しいかも?

竜三之譚

伯父上救出の加勢をさらに得るため、菅笠衆と呼ばれる牢人に会いに行きました。



菅笠衆の頭「竜三」は仁の旧友。

腹を空かせた手下のため、蒙古に奪われた兵糧を取り戻すことに。



菅笠衆と同じ格好「牢人の袴」に着替えました。

闇討に向いている防具ですね。



蒙古の拠点を襲撃、竜三は加勢を約束してくれました。

編集後記

後は金田城に忍び込むための道具が完成すれば、叔父上救出のための準備は完了です。

暗具「煙玉」も使えるようになり、やはり成長要素が楽しい!



続きは下記からどうぞです。


以上、いろはでした。
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