[ゴースト・オブ・ツシマ]プレイ日記三~砕けた槌~

2020年7月25日

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小さな我が家へようこそ。いろはです。

今回はPS4「ゴースト・オブ・ツシマ」の下記プレイ日記の続きです。

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プレイ日記

民の希望

石川先生の浮世草(サブクエスト)を進めていくと冥人の噂が広まり、新たな暗具が使えるようになりました。





「てつはう」も使いたいけど、ステルス中心で進めていく上で使いやすそうな「鈴」を選択。

石川先生の浮世草をさらに進めていく中で「鈴」を使ってみました。



闇討しづらい位置に敵がいる場合でも、人目のない場所に「鈴」を投げて敵を誘導、一人ずつ闇討していくのに使える!



そして、敵の隊長を倒したところで、盾兵に特攻効果のある「水の型」を会得しました。
水の呼吸です(違う)



最初は剣兵に特攻効果のある「石の型」だけでしたが、試しに構えを変えると・・・



牙突っぽい・・・!
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フォトモード

水平線を撮ろうと、フォトモードを試してみました。



カメラアングルや時間、天気、エフェクトなどの調整ができる・・・!

気ままに対馬を旅しながら写真を収めていくプレイスタイルもありかも?

モフモフ

狐に稲荷の祠を案内してもらった後、狐がまだ近くにいたのでモフらせてもらいました。



可愛い・・・
癒される・・・

毎回モフれるわけではないのが残念。

忠頼の伝説

琵琶法師から伝説の弓取として名高い忠頼公の物語を聞きました。



「紫の冠」という地に忠頼公の使っていた鎧が眠っているということで探しに行くことに。



それらしい場所に辿り着いたものの、さらに「忠頼の庵」という場所への地図が見つかりました。

宝さがしイベントですね。



現在地は地蔵の絵があるところなので、ここから山の方へ向かうと・・・



綺麗な場所ですね。

墓所を調べていると、「楓」という人物に盗人と言われ戦闘へ。
(あながち間違いでもない)



鎧はここにもありませんでしたが、楓から得た情報で鎧を探し続け、ついに「忠頼の装束」をGet!



弓を使うときはこの装束ですね。
あまり弓を使わないので、武家の鎧に戻しますが←

ここで冥人の噂が広まり、新たな暗具が使えるようになったので「てつはう」を選択。



広範囲に爆破ダメージが与えられるので、多数の敵と戦うときに使えそうです。

砕けた槌

色々と寄り道してきましたが、仁之道(メインストーリー)を再開します。



浅藻浦で捕虜となっているゆなの弟「たか」を救うため、酒売り「堅二」に手を貸してもらって浅藻浦へ潜入。

ここでは屋根を伝って人売りの頭を尾行、「たか」の居場所を探ることに。



浅藻浦で「たか」を救出した後、「ゆな」と「たか」は小松の鍛冶場に向かったものの、そこにも蒙古の軍勢が押し寄せていました。



蒙古を迎え討ち、金田城に忍び込むための道具を「たか」に作ってもらえることになりました。

編集後記

金田城に忍び込むための道具はすぐには作れないようなので、先に他の仁之道をクリアする必要があります。

新しい道具は欲しいけど、寄り道が楽しいので後になりそうな予感。

続きは下記からどうぞです。


以上、いろはでした。
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