[ヒットマン2]エージェント47の記録~マイアミ フィニッシュライン~

小さな我が家へようこそ。いろはです。

今回はPS4「ヒットマン2」の下記プレイ日記の続きです。

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エージェント47の記録~フィニッシュライン~

ブリーフィング

今回の目的地はアメリカ、フロリダ州マイアミで開催されているグローバルイノベーションモーターレース。



ターゲットはプロヴィデンスの離反者であり、ロボット開発社クローンシュタット・インダストリーの責任者であるロバート・ノックスとシエラ・ノックス。



クローンシュタットは世界の消費者から大きな支持を得ているが、次世代軍事技術の世界有数のサプライヤーの一つでもあることはあまり知られていない。

ノックスの裏切りの理由は不明だが、影のクライアントの暗殺リストに載ることへの恐怖心に駆られ、敵と取引するようになったと見られている。

今回のミッションは彼らによるプロヴィデンスへの損害を防ぐことだ。

完璧なマシン

イノベーションレースは今日が最終日となっており、会場には大勢のファンが集まっている。

シエラ・ノックスはイノベーションレースでトロフィーを持ち帰るつもりのようだが、チームの整備士が一人足りなくなっているらしい。

会場にいた整備士の服を借りると、シエラ・ノックスの"最後"のピットストップに参加することができた。



空気圧式レンチでタイヤを緩める。
次はテッド・メンデスだ。


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テッド・メンデス

ロバート・ノックスと接触するため、米軍防衛資金コンサルタントのテッド・メンデスに変装することにした。



彼はクローンシュタットの最新ロボットプロジェクト「PALLAS」のプライベートデモンストレーションに向かう予定だった。


新しい軍隊

テッド・メンデスとして受付を済ませ、幹部フロアに到着すると、ロバート・ノックスによるロボット兵士のデモンストレーションが始まった。



アンドロイドターゲティングシステムに写真をスキャンさせることで、正確にターゲットだけを攻撃できるようだ。

絶対の自信を持つロバート・ノックスによるデモンストレーションは続く。



しかし、ヒューマンエラーは想定していなかったようだ。

アンドロイドターゲティングシステムにロバート・ノックスの写真をスキャンさせ、私はその場を後にした。

~続く~

編集後記

このマップでは時間経過でシエラ・ノックスのレースが終わってしまい、取れるアプローチが限定されてしまうので、先にシエラ・ノックスの排除がオススメです。

次回はサンタ・フォルチューナです!

以上、いろはでした。
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