[ヒットマン2]エージェント47の記録~サンタ・フォルチューナ 三首の蛇~
小さな我が家へようこそ。いろはです。
今回はPS4「ヒットマン2」の下記プレイ日記の続きです。
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エージェント47の記録~三首の蛇~
ブリーフィング
今回の目的地はコロンビア、サンタ・フォルチューナ。
ターゲットはコロンビアで最も悪名高いデルガド・カルテルのリーダー「リコ・デルガド」、広報「アンドレア・マルチネス」、科学者「ホルヘ・フランコ」の3人。

「影のクライアント」の正体が元傭兵のルーカス・グレーという人物であり、彼と民兵組織はデルガド・カルテルの流通ネットワークを利用して世界中を移動していることが判明した。
カルテルを機能不全にできれば、民兵組織の活動領域を大幅に制限できるだろう。
情報収集
僻地にあるサンタ・フォルチューナの村はカルテルによって支配されている。巡回しているカルテル・メンバーを横目に村を散策していると、ターゲットの情報が手に入った。
- 有名なタトゥー職人「P-Power」がリコ・デルガドにタトゥーを施しにやって来ている。
- ドラッグの運び屋がホルヘ・フランコと接触することになっている。


ドラッグの運び屋とタトゥー職人を眠らせ、服を借りることにした。
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死のアート
まずはタトゥー職人としてリコ・デルガドの屋敷を訪れると、厳重な警備体制が敷かれていた。
ただし、リコ・デルガドのオフィスには彼の妻とボディーガードだけだ。
ボディーガードは警戒していたが、ボスの指示には逆らえない。

リコ・デルガドと二人になった私は、彼に死のアートを施した。

永遠の愛
リコ・デルガドのボディーガードがオフィスに戻ってくる前に窓から外に出ると、屋敷の守衛が面白い話をしていた。
リコ・デルガドの弟「ヘクター」が昔の恋人であるアンドレア・マルチネスとよりを戻そうとしている。
彼はラブレターを書き上げたようだが、カルテル・メンバーの一人がそれを盗んだらしい。
オペレーターのダイアナは、マルチネスの性格からすると、彼女はそれに必ず何らかの反応をすると見ている。
屋敷の守衛の服を借り、ラブレターを回収した私はマルチネスのオフィスへ向かった。

現在はヘクターから送られる手紙やプレゼントは全て拒否されているようだった。
マルチネスの机にラブレターを置くと、彼女は一人ベランダで読み始めた。

ベランダの下の川にはピラニアが生息している。

バックパッカー
残っているターゲットは科学者「ホルヘ・フランコ」だ。彼と接触することになっていたドラッグの運び屋の服を借り、密輸洞窟へ向かう。

ホルヘ・フランコは鋭い味覚を使って商品の品質テストを行っているらしく、早速 ドラッグの品質テストが始まった。

持ち込んだドラッグには、村に咲いていた催吐性の毒花を混入している。

~続く~
編集後記
サンタ・フォルチューナは独特の雰囲気があり、お気に入りのマップです。村や街が舞台のマップは歩いているだけでも楽しい。
次回はムンバイです!
以上、いろはでした。
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