[フロストパンク]プレイ日記10~ウィンターホームの滅亡(避難)~

小さな我が家へようこそ。いろはです。

今回はPS4「Frostpunk(フロストパンク)」の下記プレイ日記の続きです。

スポンサーリンク

プレイ日記

ジェネレーターを調べる

ウィンターホームの街の復興が一段落したので、ジェネレーターの故障の原因を調査することになりました。

まずはテクノロジーツリーの「ヒーティング」タブの右上にある「修理工場」の研究を開始。



研究が完了次第、ジェネレーターに修理工場を建設しました。



エンジニアを割り当てるほど調査が早く進みますが、ワークショップや診療所の仕事もあるので とりあえず12人を割り当て。

そして、約1日で調査が完了。
報告書によると、ジェネレーターには欠陥があり、修理工場で応急処置をすることはできるものの、最終的には上昇する圧力から爆発することがわかりました。

最後のドレッドノートを修理し、ウィンターホームから避難することになりましたが、住人からどこへ行くのかと聞かれて選択肢が発生。



「別の街を知っている」と嘘をつくと大幅に希望が増加するようですが、嘘がばれたときの反動が怖い選択肢ですね・・・

作業効率10%減少は痛いですが、私は下の選択肢を選びました。
スポンサーリンク

避難準備

まずは避難センターを建設し、ドレッドノートを修理できるエンジニア、物資を送り出すことに。



街から貴重なエンジニアがいなくなるので痛手ですね・・・
(50人送り出すことができるので、エンジニア50人を送り出しましたが、目標をよく読むとエンジニアは25人で十分でした←)

次に、エンジニアが少なくなった分、修理工場の効率を上げる研究を進めていきました。

また、労働者や子供でも病人の治療ができるように癒しの館を増設。


最初の乗組員を配置

送り出したエンジニアがドレッドノートに到着し、次に送り出す人と物資の輸送を開始。



まずは子供50人と鉄300ユニット、蒸気核1ユニット。

蒸気核はまだ必要になるので、タイミングを見計らって、診療所やウォールドリルなどの蒸気核を利用する施設を解体する必要があります。

そして、鉄が大量に必要になるので、今まで炭鉱から石炭を運んでいた前哨チームを鉄鉱脈に向かわせました。



もっと早くに鉄の輸送に切り替えておくべきでした・・・

ジェネレーターの停止

避難を進めていると、ジェネレーターが停止してしまいました。



夜中にジェネレーター停止は危険!

ワークショップなどに割り当てていたエンジニアを修理工場に招集しました。



朝には復旧しましたが、怖すぎる・・・!

恐ろしい絶望感

ドレッドノートに定員の500人を送り込み、後は物資だけ、というところで・・・



残った住人による反発が・・・!

物資の輸送がほぼ完了するまで、定員の500人まで送り込まない方が良さそうですね・・・

出発

ドレッドノート出発の期限が迫り、もう不要な施設を解体していった結果、街がほぼ更地になりました。



そして、任意の目標ですが、十分な量の鉄をドレッドノートに輸送することができず、期限となってしまいました。



完全クリアは諦めて、ドレッドノートを出発!



とりあえずシナリオクリアです。

編集後記

このシナリオでは鉄が大量に必要になるので、序盤から鉄を備蓄していかないと完全クリアは難しそうですね・・・

おそらくポイントはこんなところでしょうか。
  • 早めに製鉄所の増設・アップグレードを行う
  • 早めに前哨チームを石炭から鉄の輸送に切り替える
  • 早めに「加速前哨チーム」の研究をする
  • 余計な研究で鉄を消費しない
  • 不要な建物は解体して鉄を回収

以上、いろはでした。
スポンサーリンク

こちらもどうぞ