[Airborne Kingdom]プレイ日記2~ルーチュラ王国と同盟を結ぶ~
小さな我が家へようこそ。いろはです。
今回はPS4/Switch「Airborne Kingdom(エアボーンキングダム)」の下記プレイ日記の続きです。
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プレイ日記
黄金の林を見つける
ルーチュラ王国の巨大温室が完成しましたが、内部の木々は腐敗。女王からカール・ダウールの黄金の林から苗木を取ってくるよう頼まれました。
正確な位置はわからないとのことでしたが、地図に書き込んでもらった場所を探索し、黄金の林を発見!

揚力を発生させる「ウィング」の研究も完了したので、ルーチュラ王国に戻るまでの間にウィングの建設を始めました。

スカイポートを建設する
ルーチュラ王国に戻り、巨大温室に苗木を植えると温室が復活。周辺にも自然林が育ち始めたようです。
木材の採取ポイントが増える・・・!
最後に素材と労働者を提供してスカイポートを建設し、ルーチュラ王国と正式に同盟を締結。
- 木材×20
- レンガ×10
- 労働者×2

ルーチュラ王国が毎時1の木材を供給してくれるようになりました。
ありがたや・・・
他の王国とも同盟を結んでいけば、他の資源も供給してもらえたりしそうですね。
そして、かつて空中王国が備えていた三つの奇跡について教えてもらえました。
- 平穏の庭園
- 大図書館
- 遊牧民の星系儀

それぞれ孤高の木々、失われた大図書館、黄金の球体3つで再建できるようですが、場所は不明。
とりあえず他の王国と合わせて探すことに。
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染料の池
次の王国を探して空中都市を移動させていると、染料の池を発見。
建物の色をカスタマイズできるようになりました。
カスタマイズでより自分好みの空中都市が建設できる!
メーリア・パッセージ
集落から移民を受け入れていき、人口が30人になりました。そして、小さな王国「メーリア・パッセージ」を発見。
人口は少ないものの、各自の働きぶりは比類なく、高い生産効率を誇っている王国。

ただし、現在は生産効率を保つ鍵であるウィンドスピナー1台が機能しなくなっているとのこと。
同盟を結ぶため、稼働するウィンドスピナー1台を持って来ることに。
黄金の球体
遊牧民の星系儀の部品のひとつ「黄金の球体」が見つかりました。
あと2つ!
街づくりをしながら街ごと移動・探索できて面白!
ガラス工房
レンガ窯の隣にガラス工房を建設。
石英からガラスを生産できるようになりました。
まだガラスを必要とする建物はありませんが、他の王国との物々交換にも使えるのでヨシ!
推進力を生みだす帆の建設も始めました。
速く移動できれば、少ない水や食料・石炭の消費で目標地点まで移動できる!
編集後記
まだ建設できる建物は少ないですが、他の王国との取引で少しずつ建設できる建物が増えてきて楽しいです。取引に必要な遺跡の遺物集めも頑張らないと・・・!
続きは下記からどうぞです。
以上、いろはでした。
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