[よみがえれ!カモメ町]プレイ日記1~イーストワードのDLCでスローライフ~
小さな我が家へようこそ。いろはです。
今回はPS4/Switch「イーストワード(Eastward)」のDLC「よみがえれ!カモメ町」のプレイ日記です。
イーストワードとは
地下都市で暮らす男ジョンと、不思議な力を持つ少女 珊(サン)が荒廃した地上世界を旅するアクションRPGです。
レトロなドット絵が魅力的。
本編の舞台は「タタリ」と呼ばれる瘴気が人々の生活を蝕む荒廃した世界ですが、大型DLC「よみがえれ!カモメ町」ではタタリの存在しないパラレルワールドが舞台。
そしてジャンルもアクションRPGからスローライフゲームになっています。
DLCは本編未クリアでも楽しめる内容ということで、本編は中盤あたりで積んでしまっている私も安心して遊べる←
プレイ日記
1日目
カモメ町にやってきたジョンと珊。
手元にあるのは、ソロモンからもらった大根の種。
さっそく畑を耕して植えてみることに。
ジョンが畑を耕している横から、珊が種を植えていってくれるので、作業がとても楽。
じょうろも地味に優秀で、水を汲みに行かなくても無限に水が出てくる遺物となっています。
素晴らしい!
種を全部植え終わった後もなんとなく手が止まらず畑を耕してこの日は終了。
これは意味があるのか・・・?
2日目
前日に植えた大根が収穫できました。
ちなみに、種を植えずにただ耕しただけの畑は、翌日には元の状態に戻ってしまっていました←
とりあえず大根が採れたので、これを使って料理に挑戦。
できあがったのは大根スープ。
町のほうでは、ウィリアム一家が新しくやってきました。
これから出店したいとのことで、石と木材を集めて準備を手伝うことに。
素材を集めていると釣り竿が手に入りました。
せっかくなので試しに釣りをしてみると・・・独特の操作感。
浮きで魚影を追いかけてキャスト、魚の体力を削っていくシステム。
タイとバスを釣った後、必要な素材(石×10、木材×20)が集まったので収集ボックスに納品。
ウィリアム商店が利用できるようになりました。
そして、ここで次のイベントが発生。
元気がないソロモンのために焼き芋を作ることに。
早速、ウィリアム商店でさつま芋の種などを一通り購入。
ついでに養蜂箱も注文してみました。
蜂蜜、いつか料理に使えそう。
4日目
さつま芋を収穫できたので、焼き芋ができました。
ソロモンに渡す前に、ふと気になってウィリアム商店でアイテムの売値をチェック。
- 大根:60
- 大根スープ:66
- さつま芋:70
- 焼き芋:77
- グリーンサラダ:88
素材のままより料理にする方が基本的には1割増しで高くなるようです。
今の段階では大根1つで作れるグリーンサラダが売り物に良さそう。
とりあえずソロモンに焼き芋を渡すと元気を取り戻し、カモメ駅の駅長に就任。
そして電車に乗ってやってきたのはリーという男。
今度はエビの蒸し餃子を作ることに。
作ったらリーが都会でカモメ町の宣伝をしてくれるとのこと。
エビの蒸し餃子には人参・小麦粉・エビが必要。
人参は既に畑で育てているので、店で小麦の種を購入。
そして、池で釣りをしてみるとエビが釣れました。
ナイスタイミング!
あとは人参と小麦の収穫を待てばいいはず・・・!
編集後記
早くも本編よりハマる予感がしています←
本編より先にクリアすることになるかも?
以上、いろはでした。
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